プロ・アスリートなど本格的なトレーニングをされている方へ

プロ・アスリートなど本格的なトレーニングをされている方へ

「ダンベルだけでは不十分」「本格的に身体を鍛えたい」という方におすすめの自宅用トレーニンググッズ・マシーンをご紹介します。トレーニングジムでも使われる本格仕様のグッズ・マシーンですので、ご家庭でも効率よく筋肉を鍛えられます。プロ・アスリートの方、アスリートのような強靱な肉体を目指す方はぜひご覧ください。

 

筋肉トレーニングマシーン「ホームジム」

ジム通いは卒業!
いつでも好きなときに自宅でできる本格マルチ筋トレマシーン

プロ・アスリートの方にとって毎日の筋トレは日常生活の一部。毎日または一日おきにスポーツジムへ通っている方も多いのではないでしょうか? しかし、スポーツジムへ通う手間やジムの会費などを考えると、自宅にマシーンを一台設置するほうがとても効率よくトレーニングが行えます。

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メリット1 一台で全身の筋トレが可能!に

大胸筋をきたえるバタフライやチェストプレス、足の筋肉をきたえるレッグエクステンションなど、上半身から腹筋、下半身まで全身の筋トレが行えるマルチなマシーンです。これ1台あれば、自宅にいながらにしてスポーツジムにある機械とまったく同じトレーニングが可能になります。


  • 広背筋。胸を張り、肘を下方に引く。

  • 広背筋。通常のやり方よりも腰をそらしてみぞおち付近にバーをひく。

  • 大胸筋。胸を張って行う。

  • 大胸筋。胸を張ってしっかりと真ん中まで寄せる。

  • 大腿四頭筋。しっかりと膝を伸ばす。

  • 腹直筋。みぞおちの辺りから上体を丸めこむ。

  • ハムストリングス。つま先を上げた状態で膝を曲げる。

  • 中殿筋。マシンをつかんでバランスを取りながら行う。

  • 大胸筋。やや前傾し下方向にケーブルを押す。

  • 広背筋。上体をまっすぐ立てて肘を後ろに引く。

  • 大殿筋。膝をやや曲げた状態で、ももの付け根から後ろに上げる。

  • 上腕二頭筋。肘の位置を固定し曲げる。

  • 三角筋側部。肘をやや曲げて胸の高さまで上げる。

  • 三角筋。ケーブルが身体を沿うようにまっすぐ上げる。

  • 僧帽筋。肩をしっかりとすぼめる。

  • 腹斜筋。上体をまっすぐに保ち、横に倒す

  • 上腕三頭筋。しっかりと上まで押し上げる。

  • 上腕三頭筋。肩を動かさないように、肘のみを曲げる。

  • 広背筋。背筋を伸ばしやや前傾して肘をひく。

  • 上腕三頭筋。肘の位置を固定ししっかりと下まで伸ばす。

メリット2 家族みんなが使える!

本格的な筋トレをしたいご主人は、重量を増やしてチェストプレスやレッグエクステンションを、ダイエットしたい奥様はボート漕ぎ運動が手軽にできるパワースライドトレーナーを。重量は簡単に調節でき、約20種類のウェイトトレーニングが可能です。各々の筋力や目的などに合わせてメニューをお選びいただけます。

メリット3 安全にトレーニングできる!

重いバーベルを使用すれば、高い負荷をかけてトレーニングできますが、一人でトレーニングする場合は、ベンチプレスの途中で持ち上がらなくなりバーベルが胸や顔の上に落ちてくるといった危険が伴います。しかし、筋肉トレーニングマシーン「ホームジム」なら、バーベルが体の上に落ちてくる心配がないので、安全にトレーニングが行えます。

筋力トレーニングマシーンの選び方

筋力トレーニングマシーンの選び方

筋力トレーニングマシーンはけっして安い買い物ではありません。ですから、慎重に選びたいものです。以下では選び方をご紹介しますので、ぜひご参考にしてください。

ポイント1:安全第一

メーカー側はできるだけ軽量にしようとギリギリの強度でマシーンを生産している場合があります。強度が不十分だと、トレーニング負荷に耐えられない、継続使用により故障してしまうといったことが起こり得ます。強度や耐久性については必ずご確認ください。

ポイント2:目標に合わせて選ぶ

筋力トレーニングマシーンは、種類によって機能も重量もさまざまです。ご自分のトレーニングの目的や目標に合わせて選ぶとよいでしょう。アスリートなら50kg以上の負荷をかけられるマシーンが適していますし、少し体を引き締めたい程度ならマシーンでなくダンベルで十分かもしれません。

ポイント3:使用感を試す

実際にトレーニングマシーンを使ってみると、自分の体に合っているか、トレーニングが継続できそうかがわかります。購入前に、トレーニングジムやショップに行って使用感を試してみるとよいでしょう。
 
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